つりとがる
FFXI引退後のマイペースゲーマー日記。現在XBOX360とボードゲームにご執心。
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パラニンデビュー
忍者上げを続行しようと思ってたら、LSの料理長が詩人63で、一緒にレベリング行かないかと誘ってくれたので、セット販売。

しかし、ビシージと時間が重なりモーレツ人手不足。ちらほら同レベル帯の人が出てきたところでオートリーダー発動しようとしたものの、タイミングを逃して売れ残り。ナイト4人と後衛が少数いるのみ。

ところが、今日は諦め別の機会にしようと思ってたところで、モ64のLSメンがイン。俺が料理長からジョンを借りてパラニン(ナ/忍)でアタッカーをし、もう一人メイン盾のナイトを誘って編成することに。
最終的な構成は63-64ナナモ詩青召。獲物はバフラウのオウム(Colobri)。少々混雑していたので時々赤芋(Date Eruca)も。盾ナイトがメイン盾をし、パラニンは不意玉連携後にサブ盾という感じ。

パラニン出撃の巻

歌と召喚魔法の援護もあって、これがなかなかいい感じに機能。時給4000くらいは普通に出ていたかと。純粋なアタッカーがモンク1人で、精霊魔法MBもなかったけど結構いけるもんです。

盾ナイトが自己ケアルする時のフラッシュも2人使え、いざという時もインビンが2枚あるので安定感抜群。加えて大地の守りや真空の鎧の援護も大きかったかと。

ジョン効果もあってか、パラニンの一撃の火力はモンクとほぼ同等。攻撃間隔とバーサクの差で全体的な火力は落ちるものの、十分実用レベル。もっとアタッカー装備を充実させれば、さらに上が見えるといった感触。ますますホーバージョンが欲しくなりました(スコハネ先に買った方がいいと言われたけど)。

人手不足ながらも、結果的にはなかなかの良編成でした。青魔道士のいた枠に黒や赤を入れればPT火力があがるだろうけど、このままでも十分いい感じ。

しかし、オウムには泣かされることもありました。WSが嫌らしい。TPを0にしたり食事を吸ったり。運悪く不意玉空鳴拳が入ってタゲがこっちに向いた瞬間TP0にされ、連携が失敗すること多々。連携成功した時も直後に食らってゾッとしたり。食事もバカスカ消され、1D持っていったソールスシが、2時間ちょっとのレベリングのラストチェーンの最後で全部なくなりました。メイン盾やる時もタブタコ消されまくると思うと泣ける(後にLSメンと、ナイトなら海串、忍者ならスキッドスシでいいかもという話に)。

最終的にバスタードソードとソールスシで20万強の出費と少々痛い部分はあったものの、楽しかったのでよし!

ナイトLv64→65(4ヶ月ぶり)
2006/05/22(月) 00:42:29 | FFXI - レベリング | TB:0 Comment:0  [ edit ]
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